独自の湾曲形状が安定性と推進力をプラス
より使いやすい歩行杖にするためには『グリップから1足長下の位置で、杖の先端が1足長前方になるように曲げるとよい』ということがわかり特許を取得しました。
この形状のメリットを広く世の中に伝えることで、人々のQOLを向上させるとともに、歩くことによって人々の健康寿命を延ばすことを目指した製品です。
この製品についての連絡先
| 製品ページURL | https://forestseminar111.com |
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開発協力機関
| 団体 | 社会医療法人敬和会 介護老人保健施設 大分豊寿苑 ほしの整形外科クリニック 藤島クリニック |
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| 医師 | 藤島 宣彦 星野 秀士 |
| 医師以外の医療スタッフ | - |
| その他 | - |
資料
三世代同時に使える歩行杖 Issoku-CHO
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